記念年ギフト。
これからの繁栄を願う、
時を重ねた熟成酒を。
周年や創業記念に、歩みを支えたご縁への感謝を。
Anniversary Gifts.An aged sake, matured through time,
to celebrate the years past and those yet to come.
Anniversary Gifts
歩んできた年月に、
未来へ続く想いを
込めた一本を贈りたい。
周年や創業記念は、ここまでの歩みを支えてくれた方々への感謝と、これからの発展を願う節目です。だからこそ、贈り物には「時間を重ねてきたこと」そのものに意味があるものを選びたい。
RINGは、5年・7年・10年という熟成年数そのものを価値として捉えた熟成酒です。静かに時を重ねることで味わいが丸くなり、奥行きが生まれる。その一本が、歩んできた年月への敬意と、未来へ続く繁栄への願いを伝えます。
Why RING for a Anniversary Gift?
なぜ、周年・創業記念に
玉乃光酒造の熟成酒「RING」なのか
記念年ギフトは、歩んできた時間と、これから続く未来を祝う贈り物。
RINGには、その節目にふさわしい「ご縁」「熟成」「唯一無二のデザイン」という3つの意味があります。
1|御縁
RINGは、「ご縁」から生まれた酒。
RING is a sake born from bonds.
玉乃光の酒銘は、創業者・中屋六左衛門が深く帰依した熊野速玉大社より拝受したものです。
熊野速玉大社の御神木である梛の葉は、切れにくいことから「縁が切れない」象徴とされてきました。
RINGという名に込められているのは、円であり、縁。
人と人とのつながりが途切れず、円のように巡り、続いていくこと。
だからこそRINGは、大切な人とのご縁を祝う贈り物としてふさわしい一本です。
2|熟成
重ねた時間を、熟成という価値に変えて。
The time you’ve shared, refined through aging.
記念日は、これまで重ねてきた時間を振り返る日です。
RINGは、その「時間」に意味を持たせるための熟成酒です。
5年、7年、10年。
静かに時を重ねることで、味わいは丸くなり、旨味は深まり、角はやわらいでいきます。それは、人と人との関係にも似ています。
一緒に過ごした時間があるからこそ、言葉にしなくても伝わるものがある。年月を重ねたからこそ、深まる想いがある。
RINGは、時間を保存する酒ではありません。酒の中で時間が働き続け、記念日にふさわしい奥行きを育てていく一本です。
3|デザイン
同じ記念日が二度とないように、
同じ一本も存在しない。
No two anniversaries.No two bottles.
RINGのボトルは、一本ずつ表情が異なります。
色に新たな役割を与え、一本一本、人の手によって仕上げています。
色の重なり方、質感、表情。そのすべてが少しずつ異なり、同じデザインは二度と生まれません。記念日もまた、同じ日は二度と訪れません。その年、その相手、その瞬間にしかない想いがある。
だからRINGは、特別な節目に贈る「世界にひとつのギフト」として、記憶に残る一本となるのです。
Choose by aging period.
熟成年数に意味がある理由
5年・7年・10年という選択
RINGでは、熟成年数そのものを価値として捉えています。
これらは単なる区切りではありません。
「この酒が、最も輝く瞬間」を見極めた結果です。
At RING, we regard the aging period itself as a form of value.
These are not merely milestones, but the result of carefully determining the moment when each sake reaches its greatest expression.
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5年熟成酒
-始まりの円-
2021年醸造
¥33,000円(税込)
やわらかくほどけ、静かに広がる。時間が酒に丸みを与え始めた、熟成のはじまりです。口に含むと、まず感じられるのは、角の取れたやさしい口当たり。
米のうま味はほんのりと甘みを帯び、若さを残しながらも、味わいにはすでに落ち着きが生まれています。
重たさはなく、するりと広がる。熟成酒の奥行きを感じながらも、どこか軽やかで、自然と杯が進む一本です。 -
7年熟成酒
-深まりの円-
2019年醸造
¥55,000円(税込)
落ち着きと奥行きが重なり合う。時が味わいに、しなやかな芯を与えた一本です。熟成によって、酸味、うま味、やわらかな甘みが美しく溶け合い、口の中で静かに広がっていきます。丸みはありながら、輪郭は失われていない。その絶妙な均衡が、7年という時間ならではの魅力を感じさせます。やさしく、深く、そして品がある。RINGらしさをもっとも端正に味わえる熟成です。
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10年熟成酒
-円環の極み-
2016年醸造
¥110,000円(税込)
角は消え、余韻だけが残る。時間そのものを、口に含むような熟成です。長い歳月を経たことで、味わいはどこまでもなめらかに整い、うま味は深く、静かに広がります。強さを誇るのではなく、ただひたすらに奥行きをたたえる。その落ち着いた存在感が、ひと口ごとにゆっくりと伝わってきます。飲み込んだあとに残るのは、派手な印象ではなく、長く、美しい余韻。熟成がたどり着く、ひとつの完成形です。
Gift
ギフト
想いは、包みをほどく前から伝わる。
RINGが大切にしているのは、お酒そのものだけではありません。
手渡すときの静かな高揚感。
包みをほどくときの間。
そして、贈り手の想いが相手に伝わる瞬間。
日本古来の贈答文化である折形は、和紙を折り重ねることで、
相手への敬意や感謝を形にする礼法です。
ご縁を象徴する稲穂、人と人とのつながりを結ぶ水引、
大切に納められた木箱。
一つひとつの所作に意味を込め、結婚記念日にふさわしい、
静かで美しい贈り物としてお届けします。
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ギフト(折形仕立て)
オプション 1,100円(税込)和紙を折り重ね、想いを包む日本古来の贈答礼法。手渡す前から、相手への敬意と感謝が静かに伝わります。
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水引き仕立て(蝶結び/あわじ結び)
オプション 880円(税込)人と人との縁を結ぶ水引と、大切な一本を納める木箱。記念日の贈り物にふさわしい、凛とした佇まいでお届けします。
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ギフトショッパー(手提げ袋)
オプション 330円(税込)RINGの世界観をまとった専用ショッパーをご用意。手渡しの瞬間まで、贈り物としての美しさを損ないません。
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熨斗対応
結婚記念日や長寿祝い、昇進祝いなど、用途に合わせた熨斗に対応。大切な節目に、きちんと想いが伝わる形でお届けします。
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配送日指定
記念日やお祝いの日に合わせて、お届け日の指定が可能です。大切な一日に間に合うよう、贈るタイミングまで丁寧に整えます。
延宝元年創業350年の玉乃光酒造が手がける熟成酒-RING-
時を重ねることは、ただ古くなることではない。
玉乃光酒造が見つめたのは、時間によって酒がやさしく整い、静かな奥行きをまとっていくという可能性でした。
RINGは、濃さや力強さを競うのではなく、澄んだ香りとやわらかな味わいを育てるために生まれた熟成酒です。
Aged sake “RING” by Tamano Hikari, founded in 1673 with over 350 years of heritage.
Aging is not simply about growing old.
Tamano Hikari explores how time gently refines sake, creating quiet depth.
RING is crafted not for power, but for clarity and softness.
1|低温5℃熟成という選択
The Choice of 5°C Low-Temperature Aging
一般的な常温熟成では、色は濃い茶褐色へと変わり、香りや味わいにも力強い個性が表れます。
一方、玉乃光が目指したのは、食事に寄り添う熟成酒。
その思想を守るために選んだのが、5℃という低温で静かに時を重ねる熟成です。
2|淡い琥珀色、澄んだ熟成香
A pale amber hue, with a clear, refined aged aroma
低温でゆっくりと熟成させることで、色合いは淡い琥珀色を保ち、香りは重くなりすぎることなく、澄んだ上品な熟成香へと変わっていきます。
3|やわらかく、角の取れた味わい
A soft, rounded taste
時を重ねるにつれて、米のうま味はやさしい甘みへと深まり、酸やアルコールの角はほどけるように取れ、口当たりはなめらかに整っていきます。
熟成していながら、重くなりすぎない。
食事の時間に静かに寄り添う、上品な熟成酒です。
RING Low-Temperature (5°C) Aged Sake
RINGの低温(5℃)熟成酒
なぜ、5℃の低温熟成を選んだのか
常温で熟成させた酒は、色が深まり、香りや味わいにも力強い個性が宿っていきます。それは、それでひとつの魅力。
けれど玉乃光が目指したのは、食事とともにあり、会話に寄り添う熟成酒でした。
そのために選んだのが、5℃という低温で、静かに時を重ねる熟成だったのです。
一般的な常温熟成酒
仕込み
出荷
時間経過
時間とともに複雑化する
香りと色が強く変化する“個性が前に出る熟成”
RINGの低温(5℃)熟成酒
仕込み
出荷
時間経過
時間とともに旨味が積み重なる
色と香りは穏やかに変化“調和へと向かう熟成”
一般的な熟成酒とは、
異なる時を重ねたRING
- 一般的な熟成酒
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- 常温で熟成
- 濃い茶褐色
- 力強く立ち上がる香りと味わい
- 重厚で濃密な飲み口
- 熟成感が力強く表れる
- RINGの熟成酒
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- 5℃で低温熟成
- 淡い琥珀色
- 澄んで上品な熟成香
- やわらかくなめらかな口当たり
- 食事に寄り添い、その味わいを引き立てる
RING cultivates not power, but a quiet depth.
RINGが育てたのは、
力強さではなく、静かな奥行き。
一般的な熟成酒とは異なる時を重ねることで、
RINGは、澄んだ香り、やわらかな口当たり、穏やかな余韻を育ててきました。
熟成酒でありながら、重くなりすぎない。
食事の味わいを引き立てながら、会話の時間にも静かに寄り添う。
玉乃光酒造が目指したのは、そんな上品な熟成です。
By aging differently from conventional styles, RING develops a clear aroma, soft texture, and gentle finish.
Refined, not heavy—it enhances food and quietly accompanies conversation.
Taste
味わい
澄んだ熟成感と、静かなエレガンス。
淡い琥珀色。澄んだ熟成香。やわらかく、なめらかな口当たり。
RINGの熟成が育てるのは、力強さではなく、静かな深みです。
5℃という低温でゆっくりと時を重ねることで、米のうま味はやさしい甘みへと深まり、味わいは丸く整っていきます。
熟成していながら、重くない。
食事とともに味わうほどに、その上品さが静かに広がる熟成酒です。
香り
重たくなりすぎることなく、澄んだ上品な熟成香へ。静かに立ち上がる香りの奥に、落ち着いた深みが感じられます。
口当たり
米のうま味はやさしい甘みへと変わり、酸やアルコールの角は静かに取れていきます。なめらかで、やわらかく、丸みのある口当たりです。
余韻
飲み終えたあとに残るのは、派手さではなく、穏やかな奥行き。静かな熟成感が、余韻のなかでゆっくりと続いていきます。
ペアリング
料理を邪魔することなく、味わいを引き立てる。会話のあいだに静かにたたずむ、玉乃光らしい熟成酒です。
Limited First Batch: 275 Bottles
限定ファーストバッチ“275本”
今回の生産でご用意できるのは、275本のみ。
もう二度と味わうことのできない、まさに「一期一会」の一本です。
ラベルにシリアルナンバー入りでご提供します。
Choose by aging period.
熟成年数に意味がある理由
5年・7年・10年という選択
RINGでは、熟成年数そのものを価値として捉えています。
これらは単なる区切りではありません。
「この酒が、最も輝く瞬間」を見極めた結果です。
At RING, we regard the aging period itself as a form of value.
These are not merely milestones, but the result of carefully determining the moment when each sake reaches its greatest expression.
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5年熟成酒
-始まりの円-
2021年醸造
¥33,000円(税込)
やわらかくほどけ、静かに広がる。時間が酒に丸みを与え始めた、熟成のはじまりです。口に含むと、まず感じられるのは、角の取れたやさしい口当たり。
米のうま味はほんのりと甘みを帯び、若さを残しながらも、味わいにはすでに落ち着きが生まれています。
重たさはなく、するりと広がる。熟成酒の奥行きを感じながらも、どこか軽やかで、自然と杯が進む一本です。 -
7年熟成酒
-深まりの円-
2019年醸造
¥55,000円(税込)
落ち着きと奥行きが重なり合う。時が味わいに、しなやかな芯を与えた一本です。熟成によって、酸味、うま味、やわらかな甘みが美しく溶け合い、口の中で静かに広がっていきます。丸みはありながら、輪郭は失われていない。その絶妙な均衡が、7年という時間ならではの魅力を感じさせます。やさしく、深く、そして品がある。RINGらしさをもっとも端正に味わえる熟成です。
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10年熟成酒
-円環の極み-
2016年醸造
¥110,000円(税込)
角は消え、余韻だけが残る。時間そのものを、口に含むような熟成です。長い歳月を経たことで、味わいはどこまでもなめらかに整い、うま味は深く、静かに広がります。強さを誇るのではなく、ただひたすらに奥行きをたたえる。その落ち着いた存在感が、ひと口ごとにゆっくりと伝わってきます。飲み込んだあとに残るのは、派手な印象ではなく、長く、美しい余韻。熟成がたどり着く、ひとつの完成形です。
Water, rice, and craft — Tamano Hikari.
水と米、そして伝統の技。
玉乃光酒造のこだわり。
1|水
伏見の名水が、
澄んだ味わいを支える。
玉乃光酒造の酒造りを支えているのが、伏見の名水「伏水」です。やわらかな地下水は、米の旨みを素直に引き出し、口当たりのなめらかさと、後味の美しさを支えています。
玉乃光酒造らしい、品のある味わいの原点は、この水にあります。
2|米
日本の米の強さを、
引き出す。
大切にしているのは、米の旨みをどう美しく酒に生かすかということ。ただ華やかさを追うのではなく、米本来の旨みを丁寧に引き出し、料理に寄り添う味わいへと整えていく。その積み重ねが、玉乃光酒造のやわらかく奥行きのある酒をつくっています。
3|伝統の製法・手仕事
350年の伝統の酒造りが、
味を磨く。
純米酒へのこだわりを貫きながら、玉乃光酒造は長く酒造りを磨いてきました。米と水、そして麹だけで向き合うからこそ、ごまかしのきかない酒造りになる。香りだけではなく、旨み、なめらかさ、後味の美しさまで丁寧に整えていく。その手仕事が、玉乃光酒造の味の品格を支えています。
Founded in 1673. 350 years to RING.
延宝元年(1673年)創業。
350年の酒造りが、RINGへとつながる。
RINGは、新しい発想だけで生まれた酒ではありません。
江戸時代から受け継がれてきた酒造りの思想が、いま熟成というかたちで結実したのです。
RING was not born from innovation alone.
It is the culmination of a sake-brewing philosophy passed down since the Edo period, brought to life through aging..
延宝元年(1673年)創業。
玉乃光酒造は、江戸時代から350年にわたり酒と向き合ってきました。
長い歴史のなかで守り続けてきたのは、日本酒本来の姿である純米酒であること。実際に玉乃光酒造は、1964年に業界に先駆けて純米酒を復活させ、その信念を今も貫いています。
さらに大切にしてきたのは、香りの華やかさを競うのではなく、米の旨味が料理を引き立てる「味吟醸」という考え方。
宴の主役になる酒ではなく、料理によりそい、食後まで飽きることなく楽しめる酒であること。
その美意識が、RINGの熟成にもそのまま息づいています。
長い時のなかで磨かれてきた、手づくりの製法、純米への信念、そして食中酒としての思想。 RINGは、その積み重ねの先に生まれた、玉乃光酒造の新しい熟成酒です。
Message
玉乃光酒造 代表メッセージ
玉乃光酒造株式会社 代表取締役社長 羽場洋介
「大切な人と語り合う時間に、
人生の節目を熟成酒とともに味わってほしい。」
大切な人と語り合う時間に、人生の節目を熟成酒とともにゆっくり味わってほしい。そんな想いを込めて、この酒は生まれました。
時間を重ねることで角が取れ、丸く、やわらかく、深みを増していく味わいは、人が歳月を重ねていく姿にも重なります。
食事に寄り添いながら、特別な日も何気ない日も静かに彩る存在として、日々の中にそっと溶け込む一杯に。時を経ることの豊かさと、美しく生きることの価値を感じていただけたら嬉しいです。
Choose by Aged Sake
熟成酒から選ぶ
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5年熟成酒
-始まりの円-
2021年醸造
¥33,000円(税込)
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7年熟成酒
-深まりの円-
2019年醸造
¥55,000円(税込)
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10年熟成酒
-円環の極み-
2016年醸造
¥110,000円(税込)
FAQ
よくあるご質問
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ギフト包装はできますか?
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はい、ギフトとしてそのままお贈りいただける包装でご用意しています。RINGは、贈る瞬間まで美しく感じていただけるよう、和紙包みや水引など、日本の贈答文化を大切にした仕様でお届けします。
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日本酒に詳しくない方にも贈れますか?
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はい、安心してお贈りいただけます。RINGは一般的な熟成酒のように色や香りが強すぎるタイプではなく、5℃で静かに熟成させた、やわらかく上品な味わいが特徴です。日本酒に詳しくない方にも、特別なギフトとしてお楽しみいただきやすい一本です。
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配送日の指定はできますか?
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はい、ご注文時に配送日のご指定が可能です。記念日やお祝いの日に合わせてお届けをご希望の場合は、余裕をもってご注文いただくことをおすすめします。
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熨斗はつけられますか?
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はい、用途に合わせた熨斗をご用意できます。結婚祝い、御礼、内祝い、御中元、御祝など、贈るシーンに合わせてお選びください。
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どの熟成年数を選べばよいですか?
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贈るシーンや記念年数に合わせてお選びいただくのがおすすめです。たとえば5周年には5年熟成、7周年には7年熟成など、重ねてきた時間と熟成年数を合わせることで、より意味のある贈り物になります。
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周年祝いにはどの熟成年数を選ぶとよいですか?
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創業5周年には5年熟成、7周年には7年熟成など、記念年数と熟成年数を重ねてお選びいただくのがおすすめです。歩んできた時間を、同じく時を重ねた一本に託して贈ることができます。
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会社の創業祝いにも使えますか?
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はい、会社の創業祝いや周年祝いにもおすすめです。RINGは「時を重ねる」ことに価値を置いた熟成酒のため、企業の歩みや節目を祝う贈り物として相性のよい一本です。
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取引先への周年祝いとして失礼になりませんか?
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はい、格式あるギフトとしてお使いいただけます。高級感のある包装と、一本ごとに異なるボトルデザインにより、印象に残る記念年ギフトとしてお贈りいただけます。